2007年11月21日
孫入院 宮崎へ
月曜日昼、宮崎にいる孫が入院したとの電話連絡が入った。急遽宮崎に向かった。
幸いなことに、孫は快方に向かっている。3人の孫がいるが、いずれもまだ小さいうえに、そのうち一人の孫も体調を崩して、息子夫婦は大苦労である。私はかれらの手伝いをした。
孫が快方に向かっていることも確認したし、木曜日からの航空便が満席続きであったので、これまた急遽今日もどってきた。
本土全体をおおっている寒気は宮崎もおおって、私自身も風邪気味になったこともある。
それにしても、家族、とくに子どもの入院には大変敏感になっている。それはわたしたちの体験からくる。その厳しい体験が、ある意味で私自身の今をつくっている。
ところで、小児科病棟のありようが、昔とは比べようもなくよくなっていることを実感した。ただ、近年小児科医不足が問題になっている。手厚く人間的な療養生活が送れるように願いたいものだ。
急に2才になる孫を預ける必要がでてきたが、そういう臨時預かりをする保育施設があり、値段ははるが対応してくれるので、息子夫婦はそれを活用していた。
子育て風景、子どもの医療風景が大きく変化したことを実感した3日間であった。
幸いなことに、孫は快方に向かっている。3人の孫がいるが、いずれもまだ小さいうえに、そのうち一人の孫も体調を崩して、息子夫婦は大苦労である。私はかれらの手伝いをした。
孫が快方に向かっていることも確認したし、木曜日からの航空便が満席続きであったので、これまた急遽今日もどってきた。
本土全体をおおっている寒気は宮崎もおおって、私自身も風邪気味になったこともある。
それにしても、家族、とくに子どもの入院には大変敏感になっている。それはわたしたちの体験からくる。その厳しい体験が、ある意味で私自身の今をつくっている。
ところで、小児科病棟のありようが、昔とは比べようもなくよくなっていることを実感した。ただ、近年小児科医不足が問題になっている。手厚く人間的な療養生活が送れるように願いたいものだ。
急に2才になる孫を預ける必要がでてきたが、そういう臨時預かりをする保育施設があり、値段ははるが対応してくれるので、息子夫婦はそれを活用していた。
子育て風景、子どもの医療風景が大きく変化したことを実感した3日間であった。
Posted by 浅野誠 at 19:59│Comments(0)
│日常の暮らし



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